それが“がん”なら、もっと感じるよね
蔑視もされがちだよね
まぁ、“あるある”だよね
もう慣れたけど
でもやっぱり慣れないけど
嫌な思いはいくつもしてきた
そのたび、
そのひとの“人間性”というものが
わかるような気がする
そして、
「私はそうはなりたくない」
と思う
「自分ががんになったら
どうするのだろう」
とも思う
『日本人の2人に1人はがんになる』――
そう言われている時代
誰がなってもおかしくないのに
他人事(ひとごと)ではないのに
自分ががんになったとき、
そのとき初めて気づくのだろうか
中には
気づかない人もいるのだろうな
気づくだけ、まだいいのか...
私はがんになった
だから“あるある”を感じるのかもしれない
もし、私ががんになっていなかったら...
他人の痛みを
理解できない人間だったかもしれないな
今朝の気温、-14.7℃
日中も-3.2℃と、
それほど寒かったわけではないが、
身体が冷えて仕方がない
陽射しがない分、
寒く感じたのだろうか
いや、なんだか最近、
特に寒さが染みるのだ
そろそろこの寒さに飽きてきた...
...ということで、
今夜は湯船に浸かることに...

3日前から、股関節痛が増している
「また進行しているのかな...」
と、不安になる
今日のスーパーでの買い物
かなりおかしな歩き方をしていただろう
知っている人が
見ていないことを祈る――
★2つのランキングサイトに登録しています
1日1回、応援のクリック(タップ)を
していただけると嬉しいです
人気ブログランキング にほんブログ村
⇩ ⇩
両方押していただけるともっと嬉しいです
日々の励みになります
★しこり発見から治療までの経緯は⇒こちら
★さらに詳しい経緯を更新中⇒≪私の記録≫から

