「いつか父も...」
そう思うことが増えた
一時は、
「(逝くのは両親より)私の方が先だ」
と、思っていたが、
この調子だと順序通り、
父の方が早そうだ
一昨日の伯母の通夜のあと、
父の体調に異変を感じた叔父
翌日の葬儀終了後、
叔父は私にそのことを知らせてくれた
「病院に行った方がいい」
と、心配をしてくれいた
父はもともと内科へかかっている
おそらく問題はないとは思うが...
そして、
「(父に)何かあったら連絡を取りたいから、
りかこの電話番号教えてくれないか」
...ということで、
親戚と、はじめて電話番号を交わす
これまで私個人として、
ほとんど親戚づきあいをしてこなかったのだが、
まさかここに来て、
電話番号を交換するなんて...
“両親がこの世からいなくなる”――
そんなことが、本当に、
現実になる日が近づいている
そのとき、私はどう生きてゆくのか...
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