りかこの乳がん体験記

 30代でみつけた左乳房のしこり。「“良性”だからそのままにしておいていいよ」。視触診だけで簡単に下された診断。そして私は医師の言う通り放置した。 4年8ヶ月後、大きくなったしこりを切除。“良性”だと思っていたのに、病理検査の結果は悪性――乳がんだった・・・。

乳がん患者 ~りかこの気持ち~

19年経ったキモチ

-10℃

久し振りに暖かい朝だ

が、陽射しがない分、
随分と寒く感じる

太陽の温もりがありがたい...



さて

先日、1月11日で、
乳がんの手術から
19年が経ったわけだが...

気持ちの変遷は、
それはそれはあった

19年経ったからと言って、
再発の不安がないわけではない

なにせ“乳がん”という病は、
20年以上経っても
再発することがある厄介ながん

が、
その不安が薄らいでいるのは確かだ


もう19年も経てば多くの人たちは
“がん”という重い荷物を
心から下ろしはじめているだろう

その荷物は、
ずっと抱え続けていてもいいし、
記憶の片隅に追いやってもいいと思う


私の場合は、
こうしてブログを書いていること...

そして、がんピアサポーターを
していること...


だから乳がんを記憶の隅に追いやることも
忘れたふりをすることもできないし、
する気もない

今も告知の瞬間の気持ちは忘れたくないし、
その時々の思いも
ずっと記憶にとどめていたい

なんなら忘れないように、
日々、反芻しているくらいだ

それは、がんと闘うひとたちと
一緒に生きていくため

がんと向き合っているひとたちに
寄り添っていくため


「私はがんのこと、忘れたい」

「思い出したくない」

そう言う人もいる

  これが大多数かもしれない


私のように、
忘れたくない人もいるかもしれない

  まぁ、忘れたくても
  忘れられないのが現実で...


“それぞれ”でいいと思う


忘れないほうがいい

忘れたほうがいい


その2つに決める必要もなければ
こだわる必要もない



19年経って――

  ○身体としては、
   完治に向かっている
    →あと6年で
     “完治”と言われている年数

  ○心はがんから離れられない
    →当然ではあるが、
     がんのことは忘れられない

  ○ただ、再発の不安は、
   限りなくゼロに近づいている
    →おそらく何十年経っても
     ゼロになることはないと思う



自ら飛び込んだ“がん”という世界

それは、“がんを忘れる”から
“ずっとがん患者でいる”と、
覚悟を決めた世界

私の経験が
誰かのためになること...

私の思いが
誰かの救いになること...


これが“使命”というのかはわからない

ただ、私の“乳がん”という経験は、
きっと、
がんで悩んでいる人たちのためにあるのだと
信じている



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体重を増やせない理由(わけ)がある

-19.9℃

「あぁ、もう少し...」の、朝

  -20℃に0.1℃届かないと、
  残念がる北海道人あるある


先日から、全国的に
“最強・最長(期間)”に見舞われ、
各地で大雪の被害が出ている

が、
北海道の東に位置する私の街は
ほぼ雪も降らず

冷え込みこそ強いものの、
天候は良好である

  私の地域は、2~3月の、
  いわゆる“春の嵐”というのが
  一番ヤバいやつ

  むしろ、これからの季節が
  かなりの脅威なのだ



*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜



最近、体重が増えた

たぶん、400g程度

たった400g?

いや、400gも?

痛し痒しの体重増加


...というのも、
健康面やがん、
骨粗鬆症のことを思えば
少し増やしたほうがいい

  がんも、太りすぎはもちろん
  最近の研究では痩せすぎも
  ダメだと言われている

  骨粗鬆症にも
  痩せすぎはいけない

が、股関節のことを思うと、
体重増加は病をさらに進行させる


そもそも、
乳がんのホルモン療法をはじめてから
落ちはじめた体重

『ホルモン療法は太る』

と、言われているが、
そうではない人もいる

たぶん理由はこうである

  ホルモン療法の副作用は、
  “更年期様症状”

  更年期障害は、
  太る人と痩せる人がいるらしい

  ...ということは、
  乳がんのホルモン療法も
  痩せる人がいても不思議ではない


実際、私は、
ホルモン療法の副作用がひどく、
5年以上もの間、軽い味覚障害や
恒常的につわりのような
むかむか感があった

そんなこんなで、
5年のホルモン療法の間、
徐々に落ちていった体重

いや、治療が終わってもなお、
減り続けた


    ⇩ 体重の変遷

2024/05/07 体重の変遷

2025/03/07 体重の変遷 ②



“BMI”というものがある

“Body Mass Index”、
“体格指数”というものだ

計算式は...

  BMI=体重(kg)÷(身長(m)×身長(m))


ちなみに、
適正体重(標準体重)の求め方は...

  (身長(m)×身長(m))×22



私の場合、現在のBMIは17.5で
区分は“低体重(痩せ)”

適正体重(標準体重)と比較すると
10㎏少ないが、
正直、この適正体重、
かなりぽっちゃりだ(私の場合)

  実際、20代初めの頃、
  この“適正体重”とやらに
  なったことがある

  一人暮らしをはじめて、
  食べ過ぎで太ったのだ
  (ストレスによる、
  過食症になった時期だ)

  “適正体重”であるにも関わらず、
  このとき、けっこう太っていた

  勤務先の店長に
  「デブ」と
  言われたこともあるくらいだ


ひとには、
「もっと太りな」と、
いつも言われる


「なにが第一優先か」――

がんにならない・再発しない身体のために
もう少し体重をつけるのか

それとも健康のために、
もう少し太るべきなのか

骨粗鬆症改善を考えて、
もう少し体重を増やしたほうがいいのか...


いや、やはり今の私は、
“股関節優先”かもしれない

これ以上進行させないために
(黙っていても進行するのだけど)

少しでも進行を遅らせるために――



*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜



今日は上弦の月


2026/01/26 上弦の月


きれいに半分の月が
頭の上に輝いていた


さ、あしたの朝は、
-23℃の予報

流氷も来ていることだし、
この街もさらに冷えそうだ



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残された時間は、きっと楽しむためにある

そこそこ遊んだ20代

「生きていくためには、
 仕事さえしていればいい」と
思っていた30代

そして乳がんになり、
「命の期限は意外と近いところにある」
と、気づかされる


『人生は、きっと楽しむためにある』――


なんなら、今、
楽しむことしか
考えていないような気がする

乳がんの再発も、
全くないわけではない

股関節も
いつまでもつかわからない

自分の足でそこそこ歩けるのも
今だけかもしれない


いや、実際には、
もうあまり歩けない

たぶん、旅行も無理だと思う

そんな中でもできることを探すのは
案外少ない


みんなと同じじゃないこと...

周りと一緒じゃないこと...


“同じ”じゃなくてもいいのだけど...

違っていいのかもしれないけれど...


でも、そこから
劣等感や疎外感は生まれる


まぁ、仕方がないのだけど...


2026/01/24 ボウリング ①


できるところまで...


2026/01/24 ボウリング ②


諦めるのは、一番最後でいい――



-22.7℃

予報通り、冷え込んだ朝

あしたも-23℃らしい

ため息だ...




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がんでも温泉に入りたい ~『第192回 がんサロン』~

-19.4℃

マジックアワーが美しすぎる午前6時

朝から最高の景色だ


そんな今日は『がんサロン』

今月で満16年

早いものだ

私もよく続いたな...



いつもの公園は雪で通れるはずもなく...

2026/01/21 がんサロン ①


周囲を回って...

2026/01/21 がんサロン ②


公園の出口へ来ると、

2026/01/21 がんサロン ③

やはり先月のまま、
かなり積もっている



2026/01/21 がんサロン ④


「おっぱい切ったけど、
 温泉に行きたい」

乳がん患者の間では、
昔から話題に上がる

「1人じゃ入りづらいので、
 みんなで行けば入れると思う」

「自分の全摘の傷が
 これでいいのか不安なので、
 ほかのひとの傷も見てみたい」

そう思っている人は少なくないようだ


都会には、
『みんなで温泉に入ろう』という活動を
している人たちがいる

が、この辺りには
そのような会はない

「そうだね、
 そういう会、あってもいいよね」

私も前からそのことは頭の片隅にあった


が、これ、
乳がん患者に限ったことではない

ほかのがんで抗がん剤治療中の人は、

「普段は帽子を被れば
 髪がないのを隠せるけど、
 温泉は帽子を取らなきゃいけない。
 だから私はがんになってから
 一度も温泉には行っていない。
 みんなと一緒だといい」

そういう人もいた

例えば、ストーマの人もいるわけで...

乳がんに限らず、どんながんでも
みんなで温泉に入れる機会が
あるといいのかな

これ、目標だな...



夜6時

西の空に傾いた三日月が
銀色に輝いていた

2026/01/21 三日月 ①
  実際には2.5日月くらい


さらに午後6時半

沈みかけた三日月は
赤銅色に姿を変えていた

2026/01/21 三日月 ②

少し薄雲に阻まれてしまったが、
美しい月だった


さ、がん患者の温泉事情、
調べてみるか――


  田舎地方の温泉、
  がん患者への理解が
  どこまで進んでいるだろう...



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『脳死下の臓器提供』 ~がん患者の提供は――~

『2025年、
 脳死下の臓器提供 146件』――

先日の新聞記事の見出しに
目が留まった

「そういえば、がん経験者って
 献血もそうだけど
 臓器提供もできなかったんだよなぁ...」


昔、使っていた健康保険証

臓器提供の意思が
書き込めるようになっていた

「でも、私は乳がんをやっているから
 関係ないや」

そう思っていた


今はマイナンバーカードに
臓器提供に関して記入できるようになっている

2026/01/20 マイナンバーカード


が、未だ空欄のままだ


そう、その昔は、

『がん経験者は臓器提供できない』

そう言われていた
(献血も同様。
 臓器提供できるのは角膜だけ)


が、今は定義が変わってきている

例えば、
 ○早期がんで、完全切除している
 ○治療が終了し、長期間再発がない
 ○がんの種類によって、
  “リスクが極めて低い”と判断される場合

がんの種類や再発のリスク、
経過年数、転移の有無によって
医療側が総合的に判断し、
臓器提供に至る場合がある


ちなみに、献血

これも、
「がんを経験しているとできない」と
言われていた

が、現在では、
 ○治療終了から再発がなく
  5年が経過していること
 ○経過が良好であること

など、条件を満たせば
献血ができるようになった


定義が変わってきた大きな理由は、
“がん患者が増えたこと”

がん経験者すべてが
臓器提供も献血もできなければ、
助かる命も助からなくなる

それでなくても血液は
今、足りていない

そして、高齢化社会

高齢になればがんは増える

そうなれば提供する人はさらに減る

増えていくがん患者に
血液は足りなくなる一方だ

  ※輸血は、がん患者に
   一番多く使われている



昔、“献体”は考えたことがある

が、“臓器提供”となると
なかなか決断には至らない

なぜだろう...

臓器提供は、死後、すぐに
身体にメスを入れられるイメージが
あるからだろうか


生身で生きていると、
痛みや感情が先に立つ

死んでしまった身体には、
痛みも感じなければ
なんの感情も抱かないのに

なのに、
メスを入れられる痛みや恐怖感を
想像してしまうのだ


マイナンバーカードの臓器提供欄は、
まだ空白の状態が続きそうだ




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りかこプロフィール

 
■2009年5月より
医療機関開催“がんサロン”発行による『がんサロン通信』にて、体験記・エッセイ執筆

■2010年9月
市広報にて体験記掲載

■2011年8月31日
乳がん体験記『4分の3の乳房(ちぶさ)』書籍自費出版

■2012年1月21日
講演『乳がん闘病記 ~「ありがとう」と「感謝」の気持ちに至るまで~』

■2012年4月5日
FMオホーツク『乳がんについて』FPとの対談

■2012年4月
キーストーンアライアンス『百年シナリオ通信』記事掲載

■2013年6月より
医療サイト『ドクターズガイド』、ブログ掲載

■2016年9月14日
フジテレビ『めざましテレビ ~がんの見落とし~』ブログ紹介・インタビュー放送

■2020年3月
一般社団法人全国がん患者団体連合会『がん教育外部講師講座』修了(北海道教育委員会にがん教育外部講師として登録)

■2021年10月
『がん予防功労者表彰』(道・市・健康づくり財団・対がん協会4社共催)

■2023年5月
北海道がん患者連合会『がん教育講師派遣養成研修会』終了

■2025年10月
北海道医療ソーシャルワーカー協会主催『がんピアサポーター養成研修会』受講終了

■その他
講演、ピンクリボン運動、ピアサポーターとして活動中

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

■国家資格
1994年10月、調理師免許取得(食と健康を考える乳がん経験者)

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

■2024年より
子ども虐待防止『オレンジリボン運動』サポーター

■2024年10月
市民観光アンバサダー就任

乳がん履歴
■2002年3月3日(日)
 左乳房にしこりをみつける  

■2002年3月4日(月)
 視触診の結果“良性”と診断

■2006年11月8日(水)
 左乳房のしこり再受診  

■2006年11月15日(水)
 左乳房のしこり一部切除
  (外科的生検)

■2006年11月28日(火)
 乳がん告知      

■2007年1月11日(木)
 左乳がん手術

■2008年7月8日(火)
 局所再発の疑いで、
 細胞診・組織診(結果は良性)

■2009年2月17日(火)
 対側(右)乳がんの疑い
 (前年からしこりあり)経過観察

■2010年2月16日(火)
 右乳房細胞診(結果は良性)
手術・治療の経緯
■がん細胞の種類(しこり3つ)
 ・明細胞がん(クリアセル)
  (化学療法・放射線が効かない稀ながん細胞)
 ・非浸潤性乳管がん

 ・核グレード 2
 ・ER  90%
 ・PgR 10%
 ・HER2(-)

■術 式
 ・腋窩リンパ節郭清
 ・乳房扇状部分切除(4分の1強切除)

■治 療
 ・放射線23回照射
 ・LH-RHアゴニスト製剤、
  4週間毎、2年間(25回)投与
 ・抗エストロゲン剤(クエン酸タモキシフェン)、
  5年服用
その他の病歴
■2006年5月
 子宮筋腫(漿膜下筋腫)核出術(10㎝の開腹手術)
  ・10cmの筋腫  1個
  ・8cmの筋腫   1個
  ・2~3cmの筋腫 4個

■2023年7月18日
 ・臼蓋形成不全発覚(先天性)
 ・変形性股関節症に進行(両足)

■2024年10月
 骨粗鬆症判明
母の甲状腺がん(乳頭がん・転移性がん)
■2006年11月(私の乳がん告知の約2週間前)
 甲状腺がん告知

■2007年1月(私の乳がん手術の2週間後)
 甲状腺摘出手術・頸部リンパ節郭清

■2007年5月
 術後療法(RI治療・1回)
  通常2~3回の治療が必要なところ、
  1回の治療で身体の中にがんがないことが
  確認される

■2009年5月
 頸部再発
 (切除手術後、放射線治療を受ける)

■2012年5月
 肺転移確認

■2015年5月
 小脳転移確認

■2015年7月18日
 永眠

  ※遠隔転移後の治療法・治療薬なし
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≪2015年9月2日より、コメント欄を閉鎖させていただいております≫

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≪2016年11月2日分より、コメント欄を開放しております≫

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■公開が原則となっています。良識のあるコメントをお願いいたします。

~~~~~~~~~~~~~~

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~~~~~~~~~~~~~~

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   © Rikako,2011

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